• カラメルカラム その情報本当?
    カラメルカラムのゲームの評判は?業績や売上は?採用は?全部調べてみた!
    2018年5月15日
  • ビヨンドネクストベンチャーズ その情報本当?
    ビヨンドネクストベンチャーズの評判は?医療/ライフサイエンス/ロボット等に投資?
    2018年9月11日
  • ハルシオンインキュベーター その情報本当?
    ハルシオンインキュベーターの評判は?久能祐子は何者?社会起業家を育成するインキュベーター!
    2018年8月27日
  • ニコリー(ドウゲンザッカーバーグ) その情報本当?
    ニコリー(ドウゲンザッカーバーグ)の評判は?採用やサービスの口コミを調査!
    2018年6月15日
  • めぶきフィナンシャルグループ その情報本当?
    めぶきフィナンシャルグループの決算や株主優待の情報は?評判を調査!
    2018年5月24日
  • その情報本当?
    国内最大の損害保険会社『損害保険ジャパン日本興亜株式会社』は どこまで補償してくれるの?
    2018年9月7日
  • ブクペ その情報本当?
    ブクペの要約の仕組みは?報酬があって収入に繋がる?評判は?
    2018年6月15日
アニスピホールディングス(わおん)に対する集団訴訟の準備が進んでいるって本当?

皆さんは「障がい者グループホーム」という言葉を

ご存知でしょうか?

 

別称・共同生活援助と呼ばれる

障がい者グループホームは、

障がいのある方が地域社会で共生するために

「障害者総合支援法」の中で規定されている

障害福祉サービスのひとつです。

 

国・行政が支援する障がい者グループホームは、

障がいのある方々が共同で生活をすることで、

彼らの「できること」を尊重し、

必要最低限の生活支援を行う

「シェアハウス」のようなものです。

 

アニスホールディングスは

障がい者グループホームの立ち上げから

運用までをサポートするレベニューシェア型の

わおん(WAON)」「にゃおん(NYAON)」などを

運用している企業です。

 

アニスピホールディングスは

パートナーである事業主を募集し、

パートナーは一定の支援を受けながら

障がい者グループホームの運用をします。

 

パートナーとアニスピホールディングスが

二人三脚で進める障がい者グループホームは

共生型の社会を目指す日本において

近年注目を集めています。

 

一方で、事業拡大に伴い黒い噂

多く目につくようになってきました。

 

全てフォローできると言ってましたが

何もやってもらえないまま担当者不明

サポート0に等しいです

など、

アニスピホールディングスに

批判の声が集まる中で、

ネット上では被害者の会が結成されたり、

集団訴訟の募集まで始まったりしています。

 

今回はアニスピホールディングスについて

徹底的に検証し、

噂や評判は真実なのかを検証していきます。

 

アニスピホールディングス(わおん)の事業モデル。フランチャイズとレベニューシェアの違いとは

まずはアニスピホールディングスが運営する

「わおん(WAON)」や「にゃおん(NYAON)」が、

どのようなサービスなのか、

ビジネスモデルやマネタイズ

どうされているのかを詳しく見ていきましょう。

 

アニスピホールディングスは

2016年に設立された企業で、

東京都千代田区に本社があります。

 

会社名 株式会社アニスピホールディングス
(旧社名:株式会社CARE PETS)
所在地 〒102-0074 東京都千代田区九段南3-1-1 久保寺ビル3階(2020年4月13日に移転)
設立年月日 2016年8月5日
資本金 53,000,000円
代表取締役社長 藤田 英明(ふじた ひであき)
顧問 亀山 幸吉(淑徳大学短期大学部名誉教授)
取引銀行 三井住友銀行 日比谷支店
みずほ銀行 渋谷支店

 

代表取締役社長である

藤田英明氏の経歴については、

わおんの公式サイトで

以下のように記載されています。

 

1998年から2003年まで、社会福祉法人の介護職員・生活相談員・事務長・理事等として従事。2003年、夜間対応型の小規模デイサービス(保険内と保険外を組み合わせた日本初の混合介護)を行う施設を埼玉県で起業。2015年にはその事業モデルを北海道から沖縄まで全国に850事業所を展開し「世界で一番多くのデイサービス」を開設内閣府規制改革会議参画。首相公邸で講演。2018年からは「ペット共生型障がい者グループホームわおん」をレベニューシェア方式で全国に展開し、わおん事業所で保護犬・猫を保護し殺処分される命を1つでも減らし、同時に動物介在活動によって入居者の生活の質(QOL)の向上に取り組むと共に、入居者の一般企業への就職を推進し、社会保障費の削減に取り組んでいる。

https://waonpet.com/greeting/

 

会社自体は2016年に設立となっていますが、

藤田氏は以前から

福祉に関連する事業を行っており、

このビジネスモデルにたどり着くまでに

様々な経験をしていることが分かります。

 

文章の中でも紹介されている通り、

わおん(WAON)はどうやら「ペット共生型」の

障がい者グループホームのようです。

 

すなわち、軽度の

精神障がい者

知的障がい者

発達障がい者

⾝体障がい者」といった方々が、

一つ屋根の下で犬・猫などの動物と共に

共同生活をすることによって、

生活の質(QOL)を高め、自立支援をしようとする

グループホームを提案しています。

 

ただの障がい者グループホームではなく、

動物と共生することを提案していることも

画期的ですが、

アニスピホールディングスが

他の企業と違っているのは、

そのわおん(WAON)をレベニューシェア

パートナーに提供していることです。

 

レベニューシェアという言葉を始めて

聞く人も多いのではないでしょうか。

 

レベニューシェアとは、

いわゆるフランチャイズ契約

ライセンス契約といった

提携手段の一つです。

 

簡単に言えば、

アニスピホールディングスは

事業主を集めて、

わおん(WAON)のサービスモデルを提供して

事業を拡大しています。

 

実際に2020年4月時点で

200拠点以上がオープンしており、

今や全国に広がりつつある

障がい者グループホームの一つです。

 

フランチャイズやライセンスと

レベニューシェアの違いについては

公式サイトでも解説されています。

 

フランチャイズ ライセンス
発注業者の指定や取り決め、
違約金などが発生するサポート体制は充実初期投資が高額ブランドイメージ統一のため
さまざまな取り決めがある
業者との契約などは自由

基本的には運営サポートがない

サポートがないため安い

ブランドは自由

https://waonpet.com/business/

 

実際にレベニューシェアは

Webやアプリなどの開発分野においても

良く採用される方法です。

 

フランチャイズでもライセンスでもない

レベニューシェアは、

  • 業者との契約形態などの自由度が高い
  • 必要なサポートだけを選べる
  • 必要なコンテンツだけを選ぶので初期投資も無駄がない
  • ブランドの自由度も高い

などのメリットがあり、

事業主にとってメリットがある手法だと

言えるでしょう。

 

しかしながら、

レベニューシェアとは一般的には

あまり聞き慣れない言葉なので

難しいと感じる人もいるでしょう。

 

実際にTwitterで「わおん」で調査したところ、

以下のようなアカウントがありました。

 

「グループホームわおん FC被害者の会」と称するTwitterアカウント

 

グループホームわおん FC被害者の会」と

記載されていますが、

これまで説明している通り

わおん(WAON)はレベニューシェアです。

 

FC、すなわちフランチャイズではないので、

違いが良く分かっていない人も

一定数いると思われます。

 

フランチャイズだと

ブランドコントロールのために

本部から様々な細かい指示が出され、

オーナー(事業主)は基本的に従わざるを得ません。

 

実際にわおん(WAON)では

ブランド名は自由、

ビジネスモデルのカスタムは自由、

業者の指定・サービスモデル変更の禁止はなし、

としているようですので、

フランチャイズよりはかなり緩い縛りになっています。

 

ではなぜ上記のようなアカウントが

立ち上がっているのか、

それにはいくつかの理由があるようです。

 

それぞれ一つずつ詳しく解説していきます。

なぜ集団訴訟が準備されているのか

わおん(WAON)の運営元である

アニスピホールディングスに対して、

以下のようなサイトも立ち上がっています。

 

【集団訴訟に向けて】株式会社アニスピホールディングス「グループホームわおん事業」について

https://mato.ma/project/group-home-waon

 

マトマリとはどういったサイトなのでしょうか?

 

MatoMaは、被害に遭った人たちと弁護士が、一団となってまとまることで、フェアな社会を実現する、集団訴訟プラットフォームです。

https://mato.ma/service

 

運営主体は

弁護士法人あまた法律事務所となっており、

代表者は豊川祐行氏です。

 

 

事業所名 弁護士法人あまた法律事務所(東京弁護士会所属)
代表弁護士 豊川祐行
住所 東京都文京区本郷2丁目39-6 大同ビル5F
設立 2019年7月9日

 

豊川祐行氏は

2012年3月に早稲田大学法学部を卒業し、

その後2015年9月に司法試験合格、

2016年に東京弁護士会にて

弁護士登録(登録番号54311)をしたあと、

2019年に独立し、

弁護士法人あまた法律事務所を設立しています。

 

弁護士としてのキャリアはまだ数年であるものの、

マトマリは各種メディアも取り上げる

注目のプラットフォームとなっています。

 

ただ、この集団訴訟プラットフォームは

誰でも集団訴訟に関するマトマリを

作成することができ、

全てが集団訴訟に発展している案件ではないことに

注意する必要があります。

 

いくつかの案件は

実際に集団訴訟に発展していますが、

全体としてどの程度進捗があるのか

定量的に示されたデータは見つかりませんでした。

 

話を戻して、

アニスピホールディングスに関して

改めて内容を見てみると、

タイトルも「集団訴訟に向けて」となっており、

現在は募集中のままで進展は無いようです。

 

あくまで募集中にとどまるので、

実際に弁護士が集団訴訟に向けた

準備をしているわけではない、

ということになります。

 

実際にある声

では実際にマトマリに記載されている

コメントを見ていきましょう。

 

各コメントは完全匿名制になっており、

掲示板のように誰でも書き込みが

できるようになっています。

 

そのため、実際にわおん(WAON)を

利用している方であるかどうかは分からず、

同じ人が何回も書き込んでいる可能性もあります。

 

A
障害者むけグループホーム開設FC加盟資金として300万を振込み。
紹介された物件はグループホームとしての用途は満たせず解約。
物件取得費用は返金されず。
そこから音信普通。いまだに開設できない。

 

35 . 名無し  2020-04-21 17:50:43  ID:NkNjQVc
加盟してしまってサポート内容に納得出来ないなら、まずは直接会社に返金解約を申し入れて下さい!半額は返金の可能性があります!無理して進むと破産しますよ!あの会社は嘘つきです!なんら責任とりませんよ!

 

FC加盟資金として300万を振込み」と

記載されていますが、

わおん(WAON)はレベニューシェアですので、

この300万円はコース料金の事を

言っているものだと思われます。

 

わおん(WAON)では、

最初にグループホームの規模などによって

コースを選択し開設に必要な手続き、

施設、物資、ノウハウなどを提供してもらうために

コース料金を支払う必要があります。

 

これに加えて、実際に物件を取得し、

開業を準備するにあたって必要な初期投資を行い、

実際に事業をスタートさせるようです。

 

「紹介された物件はグループホームとしての

用途は満たせず解約。物件取得費用は返金されず。」と

記載されていますが、

障がい者グループホームはあくまで

障害者総合⽀援法に基づく「共同⽣活援助」の

事業所指定を受けなければいけません。

 

この「共同⽣活援助」の事業所指定は

各都道府県知事が出すことになっていますが、

わおん(WAON)の総合開業支援コンテンツの中には

物件調査や消防法・建築基準法に関する

解説コンテンツも含まれているようで、

事業所指定までの支援も行っているようです。

 

そもそも前提として

レベニューシェアを採用していることから、

実際に開業できないとわおん(WAON)側にも

利益が配分されない仕組みなので、

要件を満たさない物件を紹介するのは

考えづらいと言えるでしょう。

 

加盟してしまってサポート内容に納得出来ないなら、

まずは直接会社に返金解約を申し入れて下さい!

とも記載がありますが、

コース料金にはマニュアルやノウハウなどが

含まれているため、

一度契約して中身を確認している以上、

基本的に返金は難しいでしょう。

 

そのため、契約するときは

慎重に考える必要があると言えます。

グループホーム開設時に受けられるサポート内容とは

その他にも契約後のサポート体制について

不満の声が目立ちました。

 

25 . 腹立ちます  2020-02-15 20:06:54  ID:MTA3aTQ
契約前は何もしなくても本部が全部するので大丈夫です。とあれほど言っていたのに契約したとたん、サポート0に等しいです。
質問しても返事に2、3日かかるのは当たり前。
結局は、自分でネットで調べて対応したりしました。
ネットで送られてきた内容と同じ書類が出てきたり、明らかに流用?ってものもあります。
はっきり言って300万円払う価値なしです。

 

10 . 猫  2019-12-27 16:38:29  ID:OQU0Rxc
わおんの柴犬コース(200万)を払い開所しました。
契約前に話していた内容をほとんどやってもらえなかったので、ほぼ自力で開所した感じです。
チャットワークでやり取りをしていたので、約束を守っていないことが分かる内容が残っています。
開所はしていますが、わおんの対応には本当に腹が立っていて時間とお金を返してほしい気持ちでいっぱいです。また、契約上、売り上げの3%をロイヤリティーで払う内容になっていて、何もしていないわおんに3%払うことが納得できないです。

 

アニスピホールディングスが

運営を代行してくれるわけではなく、

あくまでコンテンツやノウハウを提供する形ですので、

サポートの面で食い違いが起きるケースは多そうです。

 

実際のサポート内容は

どういったものがあるのでしょうか。

 

わおん(WAON)の各コースに含まれる

開業スタートアップセットの中には

マーケティング調査

事業計画策定

物件調査」など

事業に最低限必要なものから、

面接・採用

入居契約書の作成

国民健康保険団体連合会への給付請求方法」など

事業が実際に始まった後に関連する

コンテンツも含まれています。

 

アニスピホールディングスでは

嵐山エリア・江戸川エリア・八千代エリアに

直営店舗もあるため、

実際にノウハウやマニュアルが

蓄積されているということでしょう。

 

一方で、あくまでパートナーは事業主でもあるため、

最初はある程度のサポートは受けつつも、

自力で解決していくことも必要になってくるでしょう。

 

物件が見つからないって本当?

物件が見つからないと言った声もありました。

 

この事業モデルは

物件があって始めて開業ができるものですから、

この点は特に重要だと言えます。

 

16 . 名無し  2020-01-18 12:26:52  ID:EZATQkY
わおんから物件の紹介があり、岐阜まで足を運び、現地内覧、保証会社パス、物件契約しました
役所と協議「市街化調整区域」はグループホームできません
物件解約。交通費と物件取得費用かえせ!

自力でがんばって勉強して開設しました。

 

20 . 名無し  2020-02-01 20:51:07  ID:KHSHF0k
昨年2月21日にビーグルコースを申し込み 1,080,000円振り込みをしてしまいました。
私が希望した地区の物件紹介は全く無かったのに、本部がグループホームなど複数展開しました。
山本さんがチャットワークで物件の紹介希望と問いかけましたが、一人もリアクションはありませんでした。
その後 本部でグループホームなど展開し不信感しかありません。
副業でも大丈夫 全てフォローできると言ってましたが何もやってもらえないまま担当者不明 なんの音沙汰もなくなりました。
不信感しかなく未だに開設できていないため返金希望です。

 

先程も触れましたが、

障がい者グループホームは

あくまで障害者総合⽀援法に基づく

「共同⽣活援助」の事業所指定を

受けなければいけません。

 

そのため、どこでも良いというわけではなく

条件にあった物件を見つける必要があります。

 

アニスピホールディングスでは

グループ会社に株式会社空き家活⽤研究所があり、

障がい者グループホームに

特化した物件情報を保有しています。

 

ゼロから情報を集めるよりも早く確実に

要件を満たした物件の紹介を受けることができ、

開業までのスピードを早めることができるでしょう。

 

ただし最後は各都道府県知事が

事業所指定を行うかどうかが重要になります。

 

アニスピホールディングスと

パートナーが連携を取って

物件を慎重に選ぶ必要があると言えるでしょう。

 

ちなみにわおん(WAON)では推奨物件として、

いくつか基準を設けているようです。

 

保護犬、保護猫をお迎えできない場合があるって本当?

最後に「ペット共生型」に関して、

次のような声もあるようです。

 

 

保護犬、保護猫に詳しい方は

ご存知かと思いますが、

保健所や動物愛護センターなどで

里親になろうとする場合は

原則として個人でないとできません。

 

その他の一部NPO法人であれば

個人でなくても里親になれる可能性は

あるかもしれませんが、

基本的には個人がなるものです。

 

わおん(WAON)の各コースに含まれる

開業スタートアップセットの中には

保護犬紹介」との表記がありましたので、

あくまで支援をしてくれるということでしょう。

 

またレベニューシェア比率が

3%から4%に高くなる代わりに、

保護犬・猫を保護しない

選択肢を取ることも可能なようです。

 

その場合、追加の1%

動物愛護関連団体または福祉団体に寄付される

という記載がありますので、

アニスピホールディングスとして

動物愛護や福祉に貢献しようという

スタンスが感じられます。

最後に

アニスピホールディングスの

わおん(WAON)について、

ネット上などの噂や評判について検証しました。

 

社会福祉と動物愛護、

その両方が抱える社会問題に対して

独自のアプローチをしている

ペット共生型障がい者グループホームは

今の日本にとって

必要な取り組みであることは間違いないでしょう。

 

アニスピホールディングスの経営理念は

⼈間福祉と動物福祉の追求 ⼈間もハッピー、動物もハッピー。

であり、スローガンとして

Issue Driven Company(社会課題を解決することによって成⻑していく会社)

を掲げています。

 

事業主にとってメリットの多い

レベニューシェアを採用していますが、

初期投資の額は決して安いとは言えず、

事業主にとっては大きな決断になるでしょう。

 

決断の前には冷静になって、

一つひとつの疑問や不安な点を

解決していくことが必要です。

 

今後も引き続き調査を続け、

新しいことが分かったら追記していきます。

 

関連キーワード
FAKENEWS特集の関連記事
  • テレビを見る子供
    悲しいニュースだけじゃないよ 今日も「虚構新聞」はコロナを笑いに変えるのだった
  • ドリーム・オブ・トータル・コミュニケーションが怪しい?実態を調べてみた!
  • アニスピホールディングス(わおん)に対する集団訴訟の準備が進んでいるって本当?
  • 坂本よしたかの稼ぐ方法で億万長者になれるのか検証しました
  • 【メディアでも話題】株式会社シロカの噂・口コミを徹底検証!
  • オープンハウスの採用情報を徹底分析|ブラック・年収・評判・クチコミなど
おすすめの記事
読んで学ぼう!バレンタインの嘘と悲劇
FAKENEWS特集
バレンタインというと、好きな男性にチョコレートを贈るイメージをしますが、それは日本ならではの習慣でもあります。アメリカでは恋人や家族に対して...